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Aruneko保護区域

Aruneko保護区域へようこそ

受験終わりました。

またぼちぼち更新していきます。

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ページは右側のメニューから行けるようになっております。

なお、ちょっとしたの方へスクロールいたしますと、掲示板の最新情報が覗けるようになっております。

あぁ、最後に一つだけ。この記事は先頭に張り付いているものですので、次の記事が最新の物となります。ご注意ください。

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Fedoraで起動時にNumLockをオンにする。

これって結構重要だったり。

でもデフォルトで出来ないのはなぜでしょうね。

ということでやり方を。

まずは端末を開きまして、

$ su -

でrootになります。

そいでもって、

# yum -y install numlockx

で、OK!!!

はい、簡単。

これで次回起動時から自動でNumlockがオンになります。

FedoraにPostgresqlを。

ではどんどんやっていきましょうか。

まずは管理者権限の取得から。

$ su -

んでもって専用ユーザーを作ります。そうじゃないと動かないみたい。

# groupadd postgres

# useradd -g postgres postgres

それでは必要なもののインストール。

# yum -y install readline-devel ncurses-devel zlib-devel

ディレクトリ移動&ダウンロード
なお、ダウンロードにはwgetコマンドを使用しますので、あらかじめインストールしておいてください。
# yum -y install wget
でインストールできます。

# cd /usr/local/src

# wget http://wwwmaster.postgresql.org/redir/311/h/source/v8.4.2/postgresql-8.4.2.tar.bz2

解凍&インストール先作成&権限変更

# tar jxvf postgresql-8.4.2.tar.bz2

# mkdir /usr/local/pgsql

# chown postgres:postgres /usr/local/pgsql

# chown -R postgres:postgres /usr/local/src/postgresql-8.4.2

ユーザーをpostgresに移します。

# su – postgres

ディレクトリ移動

$ cd /usr/local/src/postgresql-8.4.2

コンフィグ&コンパイル&インストール

$ ./configure –prefix=/usr/local/pgsql

$ make && make install

それでは設定行ってみよう!

$ exit

ってしますとrootに戻りますね。

そうしまして環境変数のセットをします。

# gedit /home/postgres/.bash_profile

そうしたら以下のように編集します。

10行目、「PATH=$PATH:$HOME/bin」を、

PATH=$PATH:$HOME/bin:/usr/local/pgsql/bin

と変更し、

その下、「export PATH」を

export PATH PGDATA=/usr/local/pgsql/data

と変更します。

そいでもって共有ライブラリへの登録っていうのをします。

# gedit /etc/ld.so.conf

で、テキストエディタが開くんでね、次の行を一番下に追加します。

/usr/local/pgsql/lib

保存して閉じましたら、変更されたものを反映させます。

# ldconfig

さあて、いよいよDBの初期化です。

まずはpostgresユーザーになります。

# su – postgres

さて初期化。

$ initdb -E UNICODE –no-locale

で、一回rootに戻って設定します。

$ exit

はい、設定ファイルを開きまして、

# gedit /usr/local/pgsql/data/postgresql.conf

59行目、「#listen_addresses = ‘localhost’」を、

listen_addresses = '*'

と変更します。(#取って’*'にする)

で、保存して閉じて、次のファイルへ。

# gedit /usr/local/pgsql/data/pg_hba.conf

一番最後の行に以下を追加します。

host    all         all         192.168.0.0/24        md5

さて、いよいよ起動しましょう。

またユーザーを変えます。

# su – postgres

それでは起動。

$ pg_ctl start

LOG: database system is ready to accept connections

とか出てたらエンターキー押せばいいです。

状態の確認は

$ pg_ctl status

で、できます。

停止は

$ pg_ctl stop

です。

で、まぁ、起動していることと仮定しまして、初期設定を。

まずは最初のユーザー(postgres)のパスワードの設定から。

$ psql -c “alter user postgres with password ‘ぱすわーど’”

「ぱすわーど」の部分は各自で。

で、まぁ、いつもそのユーザーだと危ないので、一般ユーザーを作ります。

$ createuser -P ユーザー名

あ、ここでパスワードとか尋ねられますので、きちんとしてくださいね。

Shall the new role be a superuser?

については「y」で。

そいでもってユーザーの確認。

$ psql -c “select usename from pg_user”

としまして、今作ったユーザーがあれば大成功。

基本はこれでOK。

え?肝心のDB作成法方がないって?

次回「phpPgAdmin」をインストールする方法を載せたいと思うので、そちらの方でやっていくことにしましょうね。

お疲れさまでした!

WubiでUbuntuを入れる。

ではでは、Fedoraと同じぐらい人気なんだとかなんだとかのLinux系OS、「Ubuntu」をWindows上でインストールしてみましょう。

で、まず注意点。今回インストールするバージョンは、現在最新の9.10です。

そして、Windowsのユーザー名に日本語を使っている方は、C:\直下に「temp」フォルダを作っておいてください。

注意点は以上です。

では、UbuntuのLive-CDをPCに入れて、CD内の「wubi.exe」を実行してみてください。

その際、ディスクがありませんと怒られるかもしれませんが、全て「キャンセル」で通してください。

そしたらこんなのが出るんでね、「Windows内にインストール」を選んでください。

そうしましたら各種設定です。

「インストールドライブ」には、何かハードディスクを。(外付けは面倒なので選ばない方が無難。)

「インストールサイズ」も適当に。今回はなぜだか13GB程度に。(画像とは違います。)

「デスクトップ環境」はこれしか選べないので放置。

「言語」は「Japanese」を選択。

「ユーザー名」「パスワード」は適当なものを。

で、「インストール」ボタンで次に進みます。

んでもってまた「ディスクがない」と、かなり怒られますがすべてキャンセルしてください。これ重要。

こうなったら終了です。再起動して「Ubuntu」を選んで、インストール作業を完了してください。ちょっと時間かかります。

お疲れ様でしたぁ。

ついったーとの連携。

ちょっと実験です。

つぶやく。

ついったーなるものを始めました。
たぶんサイドバーにもちょこっと表示されているはず。
しかし肝心のDSからの投稿がやたら重い・・・

FedoraにMonoを突っ込む。

皆様は「Mono」をご存知ですか?

簡単に説明しますと、Linux上でも.NET Frameworks的環境を整えられるのです。

これでいろいろと開発とかできちゃうわけですね。

うーん、面白そう。

ということでやっていきましょう。

まずはソースファイルのDLからです。

http://ftp.novell.com/pub/mono/sources-stable/

にアクセスしていただき、「mono-2.6.1.tar.bz2」と、「libgdiplus-2.6.tar.bz2」をDLしてください。

そいでもって、それを解凍してくださいね。

右クリック→ここに展開する

でOKです。

はい、ここでお馴染み端末の登場。

そうしまして、今解凍したもののあるディレクトリまで移動します。

あぁ、そうそう。まず最初に「libgdiplus-2.6」からいきます。

こんな感じでしょうか。

$ cd /home/ユーザー名/デスクトップ(orダウンロード)/ligdiplus-2.6

そいでもって、必要なものをインストールしないとインストール作業ができませんので、それを先にします。

su -c “yum -y install cairo-devel libexif-devel freetype-devel fontconfig-devel glib-devel libjpeg-devel libpng-devel libtiff-devel giflib-devel libX11-devel libXrender-devel gcc gcc-c++ glib2-devel”

長いですが一行でお願いします。

インストールが終わりましたら、インストール作業開始です。

まずはコンフィグ。

$ ./configure –prefix=/opt/mono

特にエラーもなく終了したら、コンパイルです。

$ make

それも終わりましたらインストールです。

$ su -c “make install”

これで一段落。

次は本体のインストールです。

次のコマンドで本体のある場所に移動。

$ cd ../mono-2.6.1

そして、いるもののインストール。

$ su -c “yum -y install bison gettext wget mcs mono-core”

んでもってコンフィグ。長いですが一行で。

$ ./configure –prefix=/opt/mono –with-libgdiplus=installed –with-ikvm-native=no –with-profile2=yes –with-profile4=yes –with-moonlight=no –with-monotouch=no –with-mcs-docs=no

終わったらコンパイル前のおまじない。

$ make get-monolite-latest

はい、コンパイル。時間かかりますよ~。そら恐ろしいほど。

$ make

インストール。

$ su -c “make install”

これでいいはず。

動作確認の前に、ちょっと細工。

「mono-2.6-env」という名前で下の物を作ってください。

#!/bin/bash
MONO_PREFIX=/opt/mono
export DYLD_LIBRARY_PATH=$MONO_PREFIX/lib:$DYLD_LIBRARY_PATH
export LD_LIBRARY_PATH=$MONO_PREFIX/lib:$LD_LIBRARY_PATH
export C_INCLUDE_PATH=$MONO_PREFIX/include
export ACLOCAL_PATH=$MONO_PREFIX/share/aclocal
export PKG_CONFIG_PATH=$MONO_PREFIX/lib/pkgconfig
PATH=$MONO_PREFIX/bin:$PATH

んで、これを動かせばいい訳ですね。

その前にちょっと確認。

$ which mono

たぶん、「/usr/bin/mono」って出るはず。

これをですね、変えなくてはいけないんですね。

上のものを動かします。

まぁ、デスクトップに作ったと仮定して、

$ cd ../
$ source mono-2.6-env

って感じでしょうか。

もう一度「$ which mono」をしますと、多分先ほどと違う結果が出ると思います。

これでひとまず終了。

バージョン確認は

$ mono -V

です。

で、これだけだと本当にMonoが入っただけなので、開発環境を整えます。

まずは必要なもののインストールです。

だんだん面倒になってきたので、全部コマンドでいきたいと思います。

それでは依存ライブラリのインストールから。

$ su -c “yum -y install libglade2-devel gtk2-devel pango-devel”

そしてソースファイルの取得

$ wget http://ftp.novell.com/pub/mono/sources/gtk-sharp212/gtk-sharp-2.12.9.tar.bz2

ソースファイルの解凍。

$ tar jxvf gtk-sharp-2.12.9.tar.bz2

ディレクトリの移動。

$ cd gtk-sharp-2.12.9

コンフィグ。

$ ./configure –prefix=/opt/mono

で、OKならコンパイル。

$ make

終わったらインストール。

$ su -c “make install”

もう次からは書くのも面倒なので一気にいきます。

$ cd ../
$ wget http://ftp.novell.com/pub/mono/sources/mono-addins/mono-addins-0.4.zip
$ unzip mono-addins-0.4.zip
$ cd mono-addins-0.4/
$ ./configure –prefix=/opt/mono

      ↑ハイフン一つに見えますが実際はマイナス(-)2つです。注意して下さい。

$ make
$ su -c “make install”

もう一つ。


$ cd ../
$ wget http://ftp.novell.com/pub/mono/sources/gecko-sharp2/gecko-sharp-2.0-0.13.tar.bz2
$ tar -xvf gecko-sharp-2.0-0.13.tar.bz2
$ cd gecko-sharp-2.0-0.13/
$ ./configure –prefix=/opt/mono

      ↑ハイフン一つに見えますが実際はマイナス(-)2つです。注意して下さい。

$ make
$ su -c “make install”

さらにもう一個。

$ cd ../
$ su -c “yum -y install libgnome-devel libgnomecanvas-devel libgnomeui-devel”
$ wget http://ftp.novell.com/pub/mono/sources/gnome-sharp2/gnome-sharp-2.24.1.tar.bz2
$ tar -xvf gnome-sharp-2.24.1.tar.bz2
$ cd gnome-sharp-2.24.1
$ ./configure –prefix=/opt/mono
$ make
$ su -c “make install”

で、ようやく本体。

インストールするのは「MonoDevelop 2.2」です。

まずはソースのDLから。

もう、コマンドでいいよね。

$ cd ../
$ wget http://ftp.novell.com/pub/mono/sources/monodevelop/monodevelop-2.2.1.tar.bz2

解凍・移動・コンフィグ。

$ tar -xvf monodevelop-2.2.1.tar.bz2
$ cd monodevelop-2.2.1/
$ ./configure

コンパイル

$ make

試しに動かす。

$ make run

インストール

$ su -c “make install”

バージョン確認。

$ monodevelop -V

起動は↓

$ monodevelop

うへぇ、こんなに長いの書いたのって始めてかも。

ここは自分にも、皆様にも、本当にお疲れさまでした。

LinuxでSilverLight。

これはFedora、Ubuntuともに作業は同じです。

まずはFirefoxを立ち上げてください。

そして、下のサイトにアクセスしてくださいね。

http://www.go-mono.com/moonlight/download.aspx

すると、32bitのPCか64かを聞いてくるので、まぁ、自分の環境の方を選んで、その下の「Linux/i586」をクリックして、インストールを開始します。

多分上の方にピロッと出てきて、許可を求められますが、許可してくださいね。

で、少し待って、「今すぐインストール」ボタンをおして、インストールします。

終わったら再起動を求められるので、再起動しましょう。Firefoxを。

これで完了です。あとはSilverLightを使ったサイトが見れればOKです。

お疲れさまでした。

Ubuntu9.10にFirefox3.6を!

なんだか3.6の方が動作がよろしいもので、でもアップデートで入らなくて、バイナリ入れるのは危険だし・・・

というアナタに!!!

こんな簡単に出来るなんて!!!

という方法を紹介します。

端末を開いてくださいね。

そして、次の2つのコマンドを打ち込みます。

あ、コピペでもOKです。

$ sudo add-apt-repository ppa:mozillateam/firefox-stable

$ sudo aptitude update && sudo aptitude install firefox-3.6

あぁ、パスワードを求められたらちゃんと入力してくださいね。

これでおしまい。

参考サイト・・・

http://www.webupd8.org/2010/01/firefox-36-stable-ubuntu-repository-ppa.html

UbuntuでDVDを見る。

ではではどんどんやっていきましょうね。

まずは端末を起動。

念のため次のコマンドをお願いします。

$ sudo aptitude install wget

パスワードを求められたら入れてくださいね。

で、次が本題。

$ wget http://simosnet.com/debian/packages/libdvdcss2.deb

ってふうにします。

そして、次のコマンド。

$ sudo dpkg -i libdvdcss2.deb

で、OK。

落としたファイルは削除しても問題ありません。

次に、再生するもののインストール。

$ sudo aptitude install totem-xine vlc

で、OK。

乙でした。

Ubuntuでプリンタ設定

ではどんどんやっていきましょう。

上部メニュー「システム」より、「システム管理」の中の、「印刷」をクリックします。

で、何か出るので、「新規」というものの横の下矢印をクリックして、プリンタをクリック。

すると自動的に検索してくれます。

で、左側のメニューで接続されているプリンタを選択し、「進む」を押しますと、自動的にドライバを検索してくれます。

で、メーカーや機種を選んでいって、「プリンタの説明」あたりは適当に。

「適用」を押せば、完了です。テストページの印刷はご自由に。

後はこれが勝手にデフォルトのプリンタとなるはずです。

お疲れさんでした。

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